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レイキを学ぶ前にエネルギーボール「氣」を作る具体的な8つのステップ

レイキアチューンメントを受けなくても氣に触れることは簡単に出来ます。

「じゃぁ、アチューンメントを受けなくてもいいじゃん!」
って思いますよね。

僕もそう思っていました。

でも、アチューンメントを受けると純粋に高次元の宇宙の本源からくるエネルギーのパイプ役になれます。

そのことについては、また別の記事で書いていこうと思います。
今回は、純粋にエネルギーボールを作って遊んでみようと思います。

まずは、簡単にエネルギーに触れることを覚えて、氣を身近に感じて欲しいのです。

エネルギーボールと言うと、ドラゴンボールの「元気玉」や「かめはめ波」を想像されると思います。
が、まさしくそのとおりでです(笑)

実は空気中には、本当に小さな小さな氣が飛び回っています。
小さな光る虫がいるのではないかというくらい、無数に飛んでいます。

それを集めると元気玉になるんじゃないかと思います。

ドラゴンボールの原作者の「鳥山明さん」は実は氣が見えてたんじゃないかと思います。
「元気玉」マンガの中では敵を倒す技として登場していますが、氣を集めて痛みのあるところ不調箇所に注ぐと痛みが和らぎます。

癒しの技法なんですね。

では、氣が見えなくてもエネルギーボールを作る方法をお伝えします。

 

エネルギーボールの作り方

【ステップ1】
肩幅に足を開いて立つ。

【ステップ2】
両手指先をを正面に向けておへその前で手を合わせる。

【ステップ3】
少し強めに手を押し付けてこすり合わせる。
暖かくなるくらい。

【ステップ4】
少し(1cmくらい)手をゆっくり離してみる。
モワモワしたりピリピリしたりする感覚があるか?
感じてみる。ピリピリ感があると、それはレイキとつながっている時と同じ感覚なので覚えておく。
今の状態は手をこすりあわせ手の感覚を高めただけ。

【ステップ5】
感覚が高まっているので、両手の間にある温かさや、モヤモヤ感を感じやすくなっているので、手を近づけたり離したりしてみる。

【ステップ6】
両手にあるモヤモヤ感、温かさがエネルギーなので、それを餅を伸ばすように、両手で伸ばしたり縮めたりしてこねてみる。
だんだん温かいものが濃く感じるようになる。

【ステップ7】
こねたエネルギーを丸いボールに整えてみる。

【ステップ8】
エネルギーボールの完成!
そのまま家族や友人知人の疲れているところ、痛みのある所を両手で挟んで癒やしてあげよう!

 

どうしてもわからないあなたへ!

ステップ通りにやってみたけどダメだった。

そんなあなたにもう一つコツをお伝えします。

それは、手にエネルギーを感じなくても、そこにエネルギーがあると思ってイメージすることです。

感じなくても、イメージして両手でこねて、ボールにしてみてください。
パントマイムをしているような感じでかまいません。

何度かやっているうちに手に感触が出てきます。

ちょうど、磁石のN極とN極を近づけて反発するようなそんな感じです。

1度ダメだったからといって、自分には出来ないと思わないで下さい。

僕は何度も何度もやりましたよ(^-^)
ぜひ、挑戦してみましょう!

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